─ part 1 ─── 
 
 詩1・1976~80 

 1 谷という友人へ…1976 
 2 私はアナキスト…1976以前 
 3 私は誰…1977 
 4 葬式…1977/9 
 5 僕は車の運転手…1977 
 6 踊ること…1977 
 7 ある日、絶望という
         言葉を聞いた。1976~7 頃
 
 8 朝日1976~7 頃 
 9 君は風になれるかい。…1976~7 頃 
 10 ひと、ひと、ひと…1976~7 頃 
 11 僕は風車を見ました。…1976~7 頃 
 12 友人へ…1976~7 頃 
 13 都会…1976~7 頃 
 14 思い出…1976~7 頃 
 15 無題…1976~7 頃 
 16 Viba 吹っ飛ばせ…1977頃か 
 17 夢の中で…1977頃 
 18 今日は何もせずに
         空ろに過ごした。…1977頃か
 
 19 私は貴方の優しさなど
         ほしくない。…1977頃か
 
 20 決意…1977頃か 
 21 循環機能…1978 
 22 悲しみの王の眠りの記述…1978/7 
 23 夢の記述 世界の終わり…1979 7/2 
 24 めくるめくような渦巻き…1980頃か 
 25 子供達よ…1980年頃か 
 26 Let's Dance 皆で踊ろう…1980以降 
詩2・1981~95

27 大地…1981頃
28 ピンクの大地…1981頃
29 夢…1983頃
30 大変だ…1983頃
31 一粒の泪と百粒の雨…1984/6
32 らくだ…1985 頃
33 私は、私の小さな舞おどりを…1986.1
34 二月…1992/2
35 春…1992/4/3
36 闘い…1992/4/20
37 芽吹きの季節…1993/3/23
─ part 2 ───
詩3・1996

38 春・・・若葉>
39 雨
40 雨
41 雲
42 夏  タイフウ
43 コスモス
44 泪
45 冬
詩4・1997

46 光の春・・踊るためには早すぎて
47 旅への誘い
48 雨の日に
49 雨の日に男は
50 ロンド
51 虚時間での遊び
52 偶然
 詩5・1998 

 53 残り雪 
 54 変な春 
 55 雨の日はミントを一杯摘んで 
 56 裏方 
 57 雛芥子ひなけし 
 58 流されて 
 59 余生の後 
 60 雲に乗って 
 61 前へ 
 62 子供 
 63 延命1 
 64 延命2 
 65 1999 
 66 闇を探して 

詩6・1999

67 小春日和に芒を剥
68 春色の風
69 大いなる愚直
70 春-メランコリー
71 貴人
72 愛ではなく
73 明日を見て
74 寒くなると
75 秋雲
詩7・2000

76 No64 夜・・・想いで
77 No65 海の見えるレストランの
       窓辺に腰を下ろし

78 No66 はる・あめ
79 No67 予知
80 No68 風化
81 No69 マイナー
82 No69 むしくいはっぱ
─ part 3 ───
詩8・2001

83 No70 ゆっくり
84 No71 青葉の春はいい
85 No71 もうちょこっと勇気を出して
86 No72 時にはゼロになりたくて
87 No72 雨はいい
88 No72 友達
89 No74 ただ今、ぐうたら中
詩9・2002

90 No75 雲
91 No76 50歳
92 No76 前へ
93 No77 春爛漫 ①
94 No77 春爛漫 ②
95 No78 ゆっくり
96 No78 目を開けて
97 No79 まんざら捨てたもんじゃない
98 No79 この世に無駄のものなど何もない
99 No80 この世はワンダーランド
100 No80 大きくそして強く
101 No80 ぶつぶつぶつ
102 No81 新しい季節




詩10・2003

103 No82 Simple is Best
104 No82 春の嵐
105 No83 青葉の下での願い
106 No83 停ってはならぬ
107 No84 A Fool in Rain
108 No84 地蔵の風車
109 No85 やさしいけど難しいんだよ。
110 No85 変化
111 No87 冬の日差しの中で
112 No87 明るい光の中で



詩11・2004

113 No88 春の嵐
114 No89 新しい空気をください
115 No89 雨の日は雨に濡れ
116 No90 私は誰なんでしょうか。
117 No90 心は緑の林を
      抜ける風のごとく

118 No91 言葉
119 No91 ちょっと淋しく
120 No92 西日
121 No92 穏やかな秋の日に
詩12・2005

122 No93 斜め
123 No93 闇
124 No93 夢の中で
125 No94 春近し
126 No94 アホらしく
127 No94 基本はゼロ
128 No95 人生は王道を
129 No95 むくむく
130 No96 六月の雨
131 No96 ちいさかった頃
132 No97 いい形で
133 No98 心は戦士として
134 No99 ゆくっり、のんびり、しかし・・・
─ part 4 ───
詩13・2006

135 No100 真冬の春
136 No100 光の春の空虚
137 No101 懐かしのピーナッツ
138 No102 不完全性定理
139 No102 夢追い人
140 No103 ヤダヤダ
141 No103 ホドホド
   程々に美しく行きましょうか。
142 No104 ローマン派
143 No105 時雨
144 No105 「死」に付いての二三のこと



詩14・2007

145 No105 久遠の空の青さの中に
146 No106 ブツブツ虫
147 No106 春予感
   - あまりにも早くやってきた春気配 -
148 No107 さ く ら
149 No107 奇声
150 No107 人として
151 No108 品ついて
152 No108 六月の雨さみだれ
153 No109 夏本番
154 No109 歴 史
155 No110 息をして初めて生き物。
156 No111 気紛れ
157 No111 if
158 No111 素直に


詩15・2008

159 No112
160 No112 夢は戦士として
161 No112 赤ん坊
162 No113 春の祈り
163 No113 さくら色の雨が降る頃
164 No114 古い詩
165 No114 風にもらった勲章
166 No114 な み だ
167 No115
  悲しみは不意にやって来るもの、
     楽しみは自分で作り出すもの

168 No115 宇宙王子の肖像
169 No115 八 月 
170 No116 王者のごとく
171 No116 センチメンタル おーたむ

詩16・2009

172 No118
   新年も相変わらずブツブツと
173 No118
   春だ春だ、ギォオオオオーーッ!
174 No118 波立つ海へ
175 No118 は る
176 No119 恐 怖
177 No119 四楽 さくら
178 No119 外 へ
179 No119 薫風、爽やかなれど
180 No120 六月~病い~
181 No120 あ  せ
182 No120 ゆ  め
183 No120 sexy
184 No120 比  較
185 No120 少  年
186 No120 絶  望
187 No121 魔法塾 開塾
188 No121 二十二歳
189 No121 リ タ イ ア ー
190 No121 秋  風
191 No122 長生きは芸術
192 No122 美 し く
193 No122 もう少しで60歳
194 No122 四つ葉のクローバー
195 No122 品ある生き方を
196 No123 いざ、荒海に帆を上げて
197 No123 悩み多き人生を
198 No123 小春日和、林に椅子を出し
199 No123 波  動
200 No123 クリスマスイブ


詩17・2010

201 No123 ハナロク・花六
202 No124 音
203 No124 二月 光の春の頃
204 No124 二月 もどかしい季節
205 No124 人  生
206 No124 二月 雪
207 No124 品ある人生を
208 No125 丁 寧 に
209 No125 たいした根拠はないのだけど
210 No125 春はメランコリー
211 No125 歩  く
212 No125 散歩は小さなアヴァンチュール
213 No126 拝 啓
214 No126 けやきは偉い
215 No126 ほ た る
216 No127 闘いましょう。
217 No127 楽しみは作り出すもの
218 No127 感   動
219 No127 梅雨バテ、
           夏バテ、残暑バテ

220 No128 月に祈る
221 No128 重い目覚め
222 No128 生きるぞ!
223 No128 ちょっぴり幸せ気分
224 No128 舵は前へ
225 No128 毎日ひとつ、小さな感動を
226 No129 優雅に生きましょう。
227 No129 詩三編 その一 女
228 No129 詩三編 その二 品
229 No129 詩三編 その三 言葉
230 No129 桜 も ち
─ part 5 ───
詩18・2011

231 No129 出会いてを求めて
232 No129 感   謝
233 No129 悪   戯
234 No129 正 月 早 々
235 No129 今 年 は
236 No130 寒 い 朝
237 No130 春 で す
238 No130 二月の空は曇り空
239 No130 インターネット革命
240 No130 一歩前へ
241 No130 喜怒哀楽
242 No131 津    波
243 No131 さ  く  ら
244 No131 味 噌 漬 け
245 No131 五 月 の 空
246 No131 不 器 用 者
247 No132 お べ っ か
248 No132 雨 の 六 月
249 No132 空    気
250 No132 変    化
251 No132 く    つ
252 No132 幸せの秘訣

253 No133 ア ヂ ー ィ ッ !
254 No133 空   想
255 No133 人生やり直せたら
256 No133 馬   鹿
257 No133 もどかしい 九月
258 No133 面 白 い
259 No133 一期一会
260 No134 ゴロゴロ日和
261 No134 フツフツと
262 No134 平    凡
263 No134 おすそ分け
264 No134 ふ し ぎ
265 No134 宇宙ウルフの歌
266 No134 ウサギの歌
267 No134 ヤスべえのテーマ
268 No135 枯 れ 葉
269 No135 自  分 
       ─ それは未知の宇宙 ─
270 No135 飢   餓
271 No135 十二月 ゆっくり

詩19・2012

272 No135
  感謝することからはじめましょう
273 No135 心は旅人して
274 No135 戦うという事
275 No135 貪    欲
276 No136 水俣─あるは誤算
277 No136 寒─凍てつく空の下で
278 No136 空 回 り
279 No136 二月の空/虚ろ
280 No136 春だ! 一歩先へ
281 No137 異 常
282 No137 遅 い 春
283 No137 ゆっくりゆっくり
284 No137 春だーーーーっ!
       ガあオオオーーーっ!
   不平満載 ! そして、 夢も満載 !

285 No137 春 の 雨
 僕は何処から来て、何処へゆく

286 No138 季節は巡る
   ─新たな出会いを求めて─
287 No138 若さについて、
   あるは老化について
288 No138 金 環 食
289 No138 都   会
290 No138 梅   雨
291 No138 一歩一歩
 平凡という名の奇跡を確かめて
292 No139 また夏が来ました。
293 No139 飛べない夏
294 No140 品ある生き方を
295 No140 頑張らなくちゃ!
296 No140 満   月
297 No140 ありがとう
298 No140 ありがとう2
299 No140 野垂れ死に
300 No140 人として
301 No141 ヤダ、ヤダ、ヤダーーーッ !
302 No141 花を咲かせましょう
303 No141 師   走
304 No141 そ    ば
305 No141 青春─高校時代─
詩20・2013

306 No141 新    年
307 No141 美  し  く
308 No142 春  の  光
309 No142 一月二月は、夢を温めるとき
310 No142 何をしていいか分からない
311 No142 荒野について
312 No142 幸    せ
313 No142 まどろみ ─光の春─
314 No142 貪  欲
    ─ あるは夢を追うということ ─
315 No142
    もうすぐ春、たくさん動きましょう。
316 No143 春 の 訪 れ
317 No143 Reset ─ 春 分
318 No143 この世はシナリオのない芝居
319 No143 赤ん坊 
    ─ あるは、老化についての二三のこと
320 No143 花散らしの雨 
    さくら いとあわれなり 
321 No143 気もそぞろな四月
322 No143 萌えのころ 掃除

323 No144 ひなげし  初夏
324 No144 仕掛け   初夏
325 No144 今日はちょこちょこ日和見
326 No144 一歩先へ 人生はこれから 
327 No144 孤    独
328 No144 雨 六月の雨は心を鎮める時
329 No145 一歩先へ 人生はこれから 
330 No145 孤    独
331 No145 「ルールを見つけると、
    ルールを壊す現象が起こる。」
332 No145 帰郷   山
333 No146 季節の狭間に
334 No146 秋・初晴れ
335 No146 ムトーの  夢は夜開く
336 No146 そ ぞ ろ
337 No147 こころを空に
338 No147 言霊 ことだま
339 No147 鎮 め る
340 No147 地 下 足 袋
341 No147 冬枯れの川辺
342 No147 花を飾り、お菓子を供えて
詩21・2014

343 No148 やわらかく
344 No148 戦 う ぞ !
345 No148 二月の空
346 No148 雪のある風景
347 No148 春 の 兆 し
348 No149 春 散 漫
349 No149 悲 し み
350 No149 優 し い 雨
351 No149 空 から
352 No149 花 の 季 節
353 No149 連休は成り行きまかせ?
354 No149 目 覚 め
355 No150 初夏 めまい
356 No150 Facebook・新たなメディア
357 No150 出逢い 変わり続けること
358 No150 先々のこと
359 No150 梅雨 ゆっくり
360 No150 N o r a
361 No150 不 思 議

362 No151 ひょうたん達の会話
363 No151 避   暑
364 No151 遁   走
365 No151 変   化
366 No151 重   荷
367 No151 憩い─涼を求めて
368 No152 奇   蹟
369 No152 な い し ょ
370 No152 秋   霖
371 No152 働   く
372 No153 師    走
373 No153 土    鍋
374 No153 雨 の 山 道
375 No153 ニュートラル
376 No153 ヒ ー ロ ー
377 No153 戦    士


詩22・2015

378 No154 鎮 め る
379 No154 無   為
380 No154 神様について
381 No155 ト ラ ウ マ
382 No155 春 の 雨
383 No155 時   間
384 No155 さ く ら
385 No155 大 切 な こ と
386 No155 夢を見ましょう
387 No155 春 の 小 川
388 No155 掃   除
389 No156 健全な視点で
390 No156 ありがとう、どうぞ
391 No156 温暖化
392 No156 いっぱい遊んだかい

393 No157 七月 戦士、いやいや嘆き
394 No157 空 振 り
395 No157 信   頼
396 No157 幸   せ
397 No157 すっぱい女の子
398 No157 日本という種
399 No157 人工頭脳と生物の
   好き嫌いという感情について
400 No158 自 己 満 足
401 No158 な え る
402 No158 ゆっくり前向き
403 No158 変     化
404 No159 気だるい晩秋
405 No159 美 し い も の
406 No159 雨 の 大 学
407 No159 手 を 広 げ て


詩23・2016

408 No160 か  る  く
409 No160 職     業
410 No160 足 の 怪 我
411 No160 失     敗
412 No160 無為な時間
413 No160
414 No160 春の過ごし方
415 No160 テーマは優雅に
416 No160 引越し、それは脱皮
417 No161 引っ越し ゴミ
418 No161 引っ越し 居場所
419 No161
420 No161 罰があたる
421 No161 春の病い 散漫
422 No161 何ができるか、

     探しながら行きましょう。
423 No161 気ままな時計
424 No162 木漏れ日の中で
425 No162
426 No162 歴史 庶  民
427 No162 歴史 「三方良し」
428 No162 あ     め
429 No162 大 切 な 事
430 No162 和     解

431 No163 エ ア コ ン
432 No163 止まること、凪
433 No163 ポ ス ト
434 No163 夜の河川敷
435 No163 オリンピック
436 No163 愚     痴
437 No163 秋  で  す
438 No164 初秋─芝生に落ち葉
439 No164 贅沢とはなんだろう?
440 No164 感     情
441 No164 前 へ 前 へ
442 No164 明     日
443 No164 だ ら だ ら 日
444 No164 スパームーン
445 No164 詩は自分への応援歌
446 No164 ブ ツ ブ ツ 虫
447 No164 ぷ ん ぷ ん
448 No165 鎮 め る
449 No165 悲しみに涙しよう
450 No165 ひょうたん
451 No165
452 No165 愛を望むなら…
453 No165 やるべきこと
454 No165 新     年
455 No165 変わらないこと
詩24・2017

456 No166
457 No166 寒波
  一月の空は青春の香り

458 No166 彷徨
  wandering is wanderfull.

459 No166 バランス
460 No166 人は夢見る動物
461 No166 平   凡
462 No166 無   為
463 No166 生き抜くぞ!
464 No167 悲観 延命
465 No167 感   動
466 No167 丁 寧 に
467 No167 サ ク ラ
468 No167 本 当 は
469 No167 春は蝶々の如く
470 No167 身を軽くし、…
471 No167 夢 は 大 き く
472 No167 時に、ふと思う
473 No167 内なる声に耳を傾けて
474 No168 化   粧
475 No168 優 し い 雨
476 No168 め ま い
477 No168 腹 減 っ た
478 No168 習   慣
479 No168 危ない季節
480 No168 大切なこと

481 No169 だらしなく
482 No169 ニュートラル
483 No169 う ど ん
484 No169 夏 休 み
485 No169 やませ、…
486 No169 ワクワク、ドキドキ
487 No169 友    達
488 No169 一 日 一 会
489 No170
490 No170 台 風 一 過
491 No170 「何もしない贅沢」の日
492 No170 シ ン プ ル
493 No170 秋霖 今を楽しむこと
494 No170 お風呂 氷雨
495 No170 選挙、愚の展覧会
496 No170 色気、ムンムン
497 No171 12月
498 No171 落ち葉の布団
499 No171 青    春
500 No171 ほどほどの重さを背負って
501 No171 フ ァ わ わ わ
502 No171 パ ニ ッ ク
503 No171 乱蘭通信 …
504 No171
505 No171 倦   怠
506 No171 無駄な時間は無い
詩25・2018

507 No172 1  月
508 No172 お風呂は、ささやかな…
509 No172 寒  波
510 No172 中国病「中国夢」
511 No172 漢字─中国と日本の対比
512 No172 儒   教
513 No172 準   備
514 No172 この世は …
515 No173 春   嵐
516 No173 時   間
517 No173 春 は 散 漫
518 No173 誠実について
519 No173 春 の 雨
520 No173 ハ ー ド ル
521 No174 「新しいこと」をと
   望み過ぎずに

522 No174 五 月 の 朝
523 No174 直    感
524 No174 一歩前へ
525 No174 慈しみの初夏
526 No174 静かな時間
527 No175 夏 コカコーラ
528 No175 夏 虫になれ
529 No175 夏 おばあちゃん
530 No175
  「七十歳までに体を鍛えておけ」
531 No175 何もしない日
532 No175 不思議 魔物
533 No176
 暑さについて、こんな風に考えてみた。
534 No175 帰   省
535 No176 秋霖、不満
536 No176 日本人の性格
537 No176 ゆったりゆきたいものです。
538 No176 歩 く こ と
539 No176 ゆっくり、そして大きく
540 No176 清潔について