詩1・1976~80 
 1 谷という友人へ
 2 私はアナキスト
 3 私は誰…
 4 葬式…
 5 僕は車の運転手…
 6 踊ること…
 7 ある日、絶望…
 8 朝  日
 9 君は風になれ…
 10 ひと、ひと…
 11 僕は風車を…
 12 友人へ…
 13 都会…
 14 思い出…
 15 無題…
 16 Viba …
 17 夢の中で…
 18 今日は何も…
 19 私は貴方の…
 20 決意…
 21 循環機能
 22 悲しみの王…
 23 夢の記述…
 24 めくるめく…
 25 子供達よ…
 26 Let's Dance
 番外 風にもらった勲章


 詩2・1981~95 
 27 大地…
 28 ピンクの大地…
 29 夢…
 30 大変だ…
 31 一粒の泪と…
 32 らくだ…
 33 私は、私の…
 34 二月…1992/2
 35 春…1992/4/3
 36 闘い…
 37 芽吹きの季節…


 詩3・1996 
 38 春・・・若葉 
 39 雨 
 40 雨 
 41 雲 
 42 夏 タイフウ 
 43 コスモス 
 44 泪 
 45 冬 


 詩4・1997 
 46 光の春・・踊る… 
 47 旅への誘い 
 48 雨の日に 
 49 雨の日に男は 
 50 ロ ン ド 
 51 虚時間での遊び 
 52 偶  然 


 詩5・1998 
 53 残り雪 
 54 変な春 
 55 雨の日はミントを…  
 56 裏方 
 57 雛芥子ひなけし  
 58 流されて 
 59 余生の後 
 60 雲に乗って 
 61 前へ 
 62 子供 
 63 延命1 
 64 延命2 
 65 1999 
 66 闇を探して 


 詩6・1999 
 67 小春日和に芒… 
 68 春色の風 
 69 大いなる愚直 
 70 春-メランコリー 
 71 貴人 
 72 愛ではなく 
 73 明日を見て 
 74 寒くなると 
 75 秋雲 


 詩7・2000 
 76 夜・・・想いで 
 77 海の見える… 
 78 はる・あめ 
 79 予  知 
 80 風  化 
 81 マイナー 
 82 むしくいはっぱ 


 詩8・2001 
 83 ゆっくり
 84 青葉の春…
 85 もうちょこ…
 86 時には…
 87 雨はいい
 88 友  達
 89 ただ今、…


 詩9・2002 
 90 雲
 91 5 0 歳
 92 前 へ
 93 春爛漫 ①
 94 春爛漫 ②
 95 ゆっくり
 96 目を開けて
 97 まんざら捨てた…
 98 この世に無駄…
 99 この世はワン…
 100 大きくそして強く
 101 ぶつぶつぶつ
 102 新しい季節


 詩10・2003 
 103 Simple is …
 104 春 の 嵐
 105 青葉の下での…
 106 停ってはならぬ
 107 A Fool in …
 108 地蔵の風車
 109 やさしいけど…
 110 変 化
 111 冬の日差しの…
 112 明るい光の中で


 詩11・2004 
 113 春の嵐
 114 新しい空気…
 115 雨の日は…
 116 私は誰…
 117 心は緑の林を…
 118 言  葉
 119 ちょっと淋しく
 120 西  日
 121 穏やかな秋…


 詩12・2005 
 122 斜め
 123 闇
 124 夢の中で
 125 春近し
 126 アホらしく
 127 基本はゼロ
 128 人生は王道を
 129 むくむく
 130 六月の雨
 131 ちょっと淋しく
 132 いい形で
 133 心は戦士として
 134 ゆくっり、…


 詩13・2006 
 135 真冬の春
 136 光の春の空虚
 137 懐かしの …
 138 不完全性定理
 139 夢追い人
 140 ヤダヤダ
 141 ホドホド
 142 ローマン派
 143 時 雨
 144 「死」に付いて…


 詩14・2007 
 145 久遠の空の…
 146 ブツブツ虫
 147 春予感
 148 さ く ら
 149 奇声
 150 人として
 151 品ついて
 152 六月の雨さみだれ
 153 夏本番
 154 歴 史
 155 息をして初…
 156 気紛れ
 157 if
 158 素直に


 詩15・2008 
 159 暇
 160 夢は戦士として
 161 赤ん坊
 162 春の祈り
 163 さくら色の…
 164 古い詩
 165 風にもらった勲章
 166 な み だ
 167 悲しみは…
 168 宇宙王子の肖像
 169 八 月
 170 王者のごとく
 171 センチメンタル…



 詩16・2009 
 172 新年も相変わらず…
 173 春だ春だ、…
 174 波立つ海へ
 175 は る
 176 恐 怖
 177 四楽 さくら
 178 外 へ
 179 薫風、爽やかなれど
 180 六月~病い~
 181 あ  せ
 182 ゆ  め
 183 sexy
 184 比  較
 185 少  年
 186 絶  望
 187 魔法塾 開塾
 188 二十二歳
 189 リ タ イ ア ー
 190 秋  風
 191 長生きは芸術
 192 美 し く
 193 もう少しで…
 194 四つ葉のクローバー
 195 品ある生き方を
 196 いざ、荒海に…
 197 悩み多き人生を
 198 小春日和、林に…
 199 波  動
 200 クリスマスイブ


 詩17・2010 
 201 ハナロク・花六
 202 音
 203 二月 光の春の頃
 204 二月 もどかしい季節
 205 人  生
 206 二月 雪
 207 品ある人生を
 208 丁寧に
 209 たいした根拠・・
 210 春はメランコリー
 211 歩  く
 212 散歩は小さな・・・
 213 拝 啓
 214 けやきは偉い
 215 ほ た る
 216 闘いましょう。
 217 楽しみは作り出すもの
 218 感   動
 219 梅雨バテ、夏バテ・・・
 220 月に祈る
 221 重い目覚め
 222 生きるぞ!
 223 ちょっぴり幸せ気分
 224 舵は前へ
 225 毎日ひとつ・・・
 226 優雅に生きましょう。
 227 詩三編 一  女
 228 詩三編 二  品
 229 詩三編 三 言葉
 230 桜 も ち


 詩18・2011 
 231 出会いてを求めて
 232 感   謝 
 233 悪   戯
 234 正 月 早 々
 235 今 年 は
 236 寒 い 朝
 237 春 で す
 238 二月の空は曇り空
 239 インターネット革命
 240 一歩前へ
 241 喜怒哀楽
 242 津    波 
 243 さ  く  ら 
 244 味 噌 漬 け 
 245 五 月 の 空 
 246 不 器 用 者 
 247 お べ っ か 
 248 雨 の 六 月 
 249 空    気 
 250 変    化  
 251 く    つ 
 252 幸せの秘訣 

 253 アヂーィッ!
 254 空   想
 255 人生やり直せたら
 256 馬   鹿
 257 もどかしい 九月
 258 面 白 い
 259 一期一会
 260 ゴロゴロ日和
 261 フツフツと
 262 平   凡
 263 おすそ分け
 264 ふ し ぎ
 265 宇宙ウルフの歌
 266 ウサギの歌
 267 ヤスべえのテーマ
 268 枯 れ 葉
 269 自   分 
 270 飢   餓 
 271 十二月・・・


 詩19・2012 
 272 感謝することから...
 273 心は旅人して
 274 戦うという事
 275 貪   欲
 276 水俣─あるは誤算
 277 寒─凍てつく空の…
 278 空 回 り
 279 二月の空/虚ろ
 280 春だ! 一歩先へ
 281 異 常
 282 遅 い 春
 283 ゆっくりゆっくり
 284 春だー…
 285 春 の 雨…

 286 季節は巡る…
 287 若さについて、
    あるは老化について
 288 金 環 食
 289 都   会
 290 梅   雨
 291 一歩一歩
 292 また夏が来ました。
 293 飛べない夏
 294 品ある生き方を
 295 頑張らなくちゃ!
 296 満     月
 297 あ り が と う
 298 あ り が と う 2
 299 野 垂 れ 死 に
 300 人として
 301 ヤダ、ヤダ、・・
 302 花を咲かせましょう
 303 師   走
 304 そ    ば
 305 青春─高校時代─


 詩20・2013 
 306 新    年
 307 美  し  く
 308 春  の  光
 309 一月二月は、…
 310 何をしていいか…
 311 荒野について
 312 幸    せ
 313 ま ど ろ み
 314 貪欲─あるは夢を…
 315 もうすぐ春、…
 316 春 の 訪 れ
 317 Reset ─ 春 分
 318 この世はシナリオ…
 319 赤ん坊─あるは、…
 320 花散らしの雨…
 321 気もそぞろな四月
 322 萌えのころ 掃除

 323 ひなげし 初夏
 324 仕掛け  初夏
 325 今日はちょこちょこ…
 326 一 歩 先 へ …
 327 孤    独
 328   雨
 329 生    命
 330 強く、前へ前へ
 331 ルールを見つける…
 332 帰郷   山
 333 季節の狭間に
 334 秋・初晴れ
 335 ムトーの夢は夜開く
 336 そ ぞ ろ
 337 こころを空に
 338 言霊 ことだま
 339 鎮 め る
 340 地 下 足 袋
 341 冬枯れの川辺
 342 
 花を飾り、お菓子を供えて


 詩21・2014 
 343 やわらかく
 344 戦 う ぞ !
 345 二月の空
 346 雪のある風景
 347 春 の 兆 し
 348 春 散 漫
 349  悲 し み
 350  優 し い 雨
 351  空 から
 352  花 の 季 節
 353  連休は成り…
 354  目 覚 め
 355  初夏 めまい
 356 
  Facebook・新たなメディア
 357
  出逢い 変わり続けること
 358 先々のこと
 359 梅雨 ゆっくり
 360 N o r a
 361 不 思 議

 362 ひょうたん達の会話
 363 避   暑
 364 遁   走
 365 変   化
 366 重   荷
 367 憩い─涼を求めて
 368 奇   蹟
 369 な い し ょ
 370 秋   霖
 371 働   く
 372 師   走
 373 土   鍋
 374 雨 の 山 道
 375 ニュートラル
 376 ヒ ー ロ ー
 377 戦   士


 詩22・2015 
 378 鎮 め る
 379 無   為
 380 神様について
 381 ト ラ ウ マ
 382 春 の 雨
 383 時   間
 384 さ く ら
 385 大 切 な こ と
 386 夢を見ましょう
 387 春 の 小 川
 388 掃   除
 389 健全な視点で
 390 ありがとう、どうぞ
 391 温暖化
 392 いっぱい遊んだかい

 393 
  七月 戦士、いやいや嘆き
 394 空 振 り
 395 信   頼
 396 幸   せ
 397 すっぱい女の子
 398 日本という種
 399 人工頭脳と・・
 400 自 己 満 足
 401 な  え  る
 402 ゆっくり前向き
 403 変     化
 404 気だるい晩秋
 405 美しいもの
 406 雨の大学
 407 手 を 広 げ て


 詩23・2016 
 408  か る く
 409  職   業
 410  足 の 怪 我
 411  失   敗
 412  無為な時間
 413  棘
 414  春の過ごし方
 415  テーマは優雅に
 416 引越し、それは脱皮
 417  引っ越し ゴミ
 418  引っ越し 居場所
 419  芹
 420  罰があたる
 421  春の病い 散漫
 422 何ができるか…
 423  気ままな時計
 424  木漏れ日の中で
 425  雨
 426  歴史 庶  民
 427  歴史 「三方良し」
 428  あ     め
 429  大 切 な 事
 430  和     解

 431  エ ア コ ン
 432  止まること、凪
 433  ポ ス ト
 434  夜の河川敷
 435  オリンピック
 436  愚     痴
 437  秋  で  す
 438 初秋─芝生に落ち葉
 439 贅沢とはなんだろう?
 440  感     情
 441  前 へ 前 へ
 442  明     日
 443  だ ら だ ら 日
 444  スパームーン
 445 詩は自分への応援歌
 446  ブ ツ ブ ツ 虫
 447  ぷ ん ぷ ん
 448  鎮 め る
 449  悲しみに涙しよう
 450  ひょうたん
 451  蔦 つた
 452  愛を望むなら…
 453  やるべきこと
 454  新    年
 455  変わらないこと


 詩24・2017 
 456  無
 457  寒波 一月…
 458  彷徨 wandering…
 459  バランス
 460  人は夢見る動物
 461  平   凡
 462  無   為
 463  生き抜くぞ!
 464  悲観 延命
 465  感    動
 466  丁  寧  に
 467  サ  ク  ラ
 468  本  当  は
 469 春は蝶々の如く
 470  身を軽くし、…
 471  夢 は 大 き く
 472  時に、ふと思う
 473  内なる声に…
 474  化    粧
 475  優 し い 雨
 476  め ま い
 477  腹 減 っ た
 478  習   慣
 479  危ない季節
 480  大切なこと

 481  だらしなく
 482  ニュートラル
 483  う ど ん
 484  夏 休 み
 485  やませ、…
 486  ワクワク、ドキドキ
 487  友   達
 488  一 日 一 会
 489  風
 490  台 風 一 過
 491  
   「何もしない贅沢」の日
 492  シ ン プ ル
 493  秋霖 …
 494  お風呂 氷雨
 495  選挙、愚の展覧会
 496  色気、ムンムン
 497  12月 
 498  落ち葉の布団
 499  青    春
 500  ほどほどの …
 501  フ ァ わ わ わ
 502  パ ニ ッ ク
 503  乱蘭通信 …
 504  夢
 505  倦    怠
 506  無駄な …


 詩25・2018 
 507  1  月
 508  お風呂は…
 509  寒  波
 510  中国病 「中国夢」
 511  漢 字 …
 512  儒   教
 513  準   備
 514  この世は …
 515  春   嵐
 516  時間 …
 517  春 は 散 漫
 518  誠実について
 519  春 の 雨
 520  ハ ー ド ル
 521  「新しいこと」 …
 522  五 月 の 朝
 523  直    感
 524  一歩前へ
 525  慈しみの初夏
 526  静かな 時 間

 527  夏 コカコーラ
 528  夏 虫になれ
 529 夏 おばあちゃん
 530  「七十歳までに
   体を鍛えておけ」
 531  何もしない日
 532  不思議 魔物
 533  暑さについて、
   こんな風に考えてみた。
 534  帰  省
 535  秋霖、不満
 536  日本人の性格
 537  ゆったり…
 538  歩 く こ と 
 539 ゆっくり、そして大きく
 540  清潔について